【Vol.2】効果への挑戦
画期的なイアスの通電シート
イアスの通電シートの中には薄い「銀」のシートが入っています。銀はとても抵抗が少ない素材、つまり電子が通りやすい素材です。抵抗の少なさでは、「銀>銅>金>アルミニウム>鉄>炭素」の順で、銀は世の中で最も抵抗が少ない物質です。通電シートの素材に銀を使う事によって、本体から出力された電子は、極力少ないロスで身体まで届く事になります。多くの他社の電位治療器は「銅」や「炭素」を使っています。銀よりも抵抗の大きい素材を使っているわけですから、どんな波形比率やどんな自動切換えをしても、電子のロスが多くなってしまいます。
通電シートは「金」より『銀』!!
本体から大量の電子が出力されても、身体に伝わる前に少なくなってしまったら、電圧も周波数も意味がありません。電子をなるべくロスなく身体に伝わるようにするために、イアスの通電シートは「銀」という素材を使っています。
銀はとても抵抗が少ないので、電子を通しやすい素材です。銀より抵抗が少ない素材はありません。銀よりも抵抗が少ない物質は、超伝導物質です。一般の電位治療器は、通電シートに銅を使用しています。銅線をもっと細い綿状にして薄く広げていますが、通電シートの中で場所によってムラがあります。他に(炭素)を繊維に塗り込んでいるシートもあり、柔らかい素材なので均一に電子が流れるようにしていますが、そもそも炭素はとても抵抗が大きい(電子が流れにくい)素材です。イアスは、身体への効果を最優先にして、シートにもこだわっています。

